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"海中へのパスポート" はお持ちですか?
Marineshop ラウラウはJAPAN CMAS(jcs)に所属し、安全潜水の指導のみならず、水辺の活動やマリンスポーツの在り方にいたるまで、幅広くご提案させて頂いております。
開業8年間無事故のラウラウへ、どうぞお気軽にお立ち寄りください。

ダイビングをやってみようと思ったら、「体験ダイビング」がお勧め。
水面から見下ろすのではなく、海底から見上げると、まったく違う景色を楽しめます。

"体験ダイビングは、旅行時に済ませたんだけど…" "少しでも早くCカードを取得したい" そういった方は、オープンウォーターコースから始める事も可能です。


1級から特殊小型まで4種類あるボート免許。自分のプレイフィールドやスタイルにマッチしたボート免許を選ぶことが重要です。
各種船舶販売及び修理
エンジン付き小型船と言っても、モーターボート、エンジン付きヨット、水上オートバイ等、様々あります。
レジャーやスポーツなどの用途に応じた、あなたに合う1艇をご提案させていただきます。
船舶所有者は、船舶安全法に規定されている、国の船舶検査(船検)を受けることが義務付けられています。RAURAUでは、この船舶検査だけでなく修理や販売も承っております。

検査制度の必要性と法規制
船舶は、転覆、火災のような大きな事故はもとより、部品を替えれば簡単になおるような機関故障であっても、陸上から遠く離れているためその場では修理ができず、海上に取り残されて生命にかかわるような大事故につながることがしばしばあります。また、このような海難が発生した場合、その救助のために海上保安庁が巡視船の派遣をする等関係機関の社会的負担も少なからぬものとなります。
このため、船舶は、船体、機関等その構造が、航行する海域における天候、波浪等に十分耐え得るものであること及び万一海難に遭遇した場合にも、人命の安全確保できるように救命・消防設備等必要な設備が備えられていることが要求されています。
このような船舶の構造、設備等に関する要件は、法律(船舶安全法)に規定されており、船舶の所有者はその所有する船舶を航行させる場合、これらの要件を満たす義務を負うとともに、これを定期的にチェックするための国の船舶検査(以下「船検」といいます。)を受けることが義務付けられています。

船検に合格した小型船舶に対しては、最大とう載人員等航行上の条件を定めた「船舶検査証書」、検査の時期などが記載された「船舶検査手帳」及び船舶の両舷に貼付けて船検に合格したことを表示する「船舶検査済票」1組が交付されます。

定期検査 初めて船舶を航行させるとき又は船舶検査証書の有効期間が満了した時に受ける精密な検査
中間検査 定期検査と定期検査との間に受ける簡単な検査で船舶の用途等により実施時期が異なる。
臨時検査 改造、修理又は設備の新替え等を行ったときに受ける検査
臨時航行検査 船舶検査証書の交付を受けていない船舶を臨時に航行させるときに受ける検査

点検・修理・調整等以外にも、新艇・中古艇も承っております。 どうぞ お気軽にご相談ください。

                                                       
船舶検査だけではありません!
ラウラウでは、船舶検査だけでなく修理や販売も承っております。
あなたのマリンライフが、より楽しく・より安全になるように、ラウラウはお手伝いいたします。
どうぞお気軽にご相談ください。